その他
フタリソウサ
知ってたカード1枚
ある朝、貴方達のたまり場に小さな男の子がやってきた。「みんなこれを帽子の絵っていうんだ。でもこれはそうじゃない。この中に居るのは、探偵さんなら分かるはずだよね?」そう貴方達に声をかけてきながら、スケッチブックを見せてきた。一見ただの帽子の絵に見えるそれと、その男の子の謎掛けは、貴方達を夜の砂漠といくつもの星のまたたく世界へと連れていく。◆捜査困難レベル2からスタート
その他
フタリソウサ
知ってたカード4枚
【シチュエーション】
「この女の首を探してほしいのです」
「そうしてその首をこしらえた人物を白日の元に晒し出してください」
依頼に来たのは顔も声もわからぬ美しい女性、しかしその依頼内容はとんでもないものだった。
あなたがたは断ろうとしたが強引に彼女に依頼を押し付けられてしまう。
そうして伝えられた住所の先にあったのは、古めかしい日本家屋だった――。
【捜査困難レベル】
1からスタート
【捜査リミット】
5
【推定プレイ時間】
テキセで10時間~
【知ってたカード】
4
※難易度高めで癖の強いシナリオです。
一般的なシナリオではないためPLに確認をとってからのプレイをオススメします。
フタリソウサ
ほのぼの
猫探し
推理少なめ
知ってたカード2枚
【あらすじ】
「神社でお世話していたにゃーにゃさんがいなくなったの!」
ある昼下り、貯金箱を抱えた幼女が探偵事務所を訪れた。これはあなた方の日常を彩る小さな約束の物語。
【作者コメント】
調査の障害が「相手が幼女」な猫探しです。NPCは少なめで、職業や立場で呼べるので覚えるのが苦手でも大丈夫です。
【規約】
改変や動画化、セッションログの保存はご自由にどうぞ。 その場合シナリオの出典、原題の記載、改変の有無をご記入いただけると嬉しいです。
フタリソウサ
知ってたカード1枚
探偵が事件によって頭部を負傷した。助手である貴方が病室に様子を伺いに行くと、探偵は不思議そうな顔で助手を見る。「貴方は誰」◆探偵が記憶喪失になりながら事件を追うシナリオです。◆捜査困難レベル1からスタート
その他
フタリソウサ
知ってたカード2枚
◆貴方達「探偵」が二人で出かけていたある日。ほんの少しの寄り道で、いつもと違う道を歩んでいた。そんな途中、近所の川で、ひっそりと遺体が浮かんでいるのを発見する。その遺体は背中に刺し傷があり、血にまみれていた。第一発見者である貴方達は、その遺体を保全がてら調べたのち、警察から事情聴取を受けることになる。◆ このシナリオが取り扱う題材がデリケートなため、PLの傾向を見て回すこと。GM・GMPも閲覧を気をつける事。この内容は全てがフィクションであり、実際の事件・事故とは関係はない。◆【捜査困難レベル】2からスタート
その他
フタリソウサ
知ってたカード3枚
◆弁護士は言った。「自殺した友人からの遺言で、探して欲しいものがある」
その弁護士は重々しく続ける。「その友人の父親の行方知れずの遺体探しだ。………私は、それがどうなっているか知っている」「―30年前に"彼"が埋めた死体の場所。その死因」「そして…私は知りたい。"彼"を殺した人物について」
◆プレイ時間はロールプレイ次第で延びます。
◆シナリオ自体は簡単ですが、重大な分岐があります。
選択肢がある性質上、GM・2PLの形式をオススメ致します。
◆【捜査困難レベル】1からスタート
その他
フタリソウサ
知ってたカード4枚
世間では今、爆破テロ事件の被害でざわついている。犯人からの声明や主張はなく、ただ黙々と爆破されていく現場。自分達もいつか巻き込まれるのだろうか?終わりが見えない事件。そんな中、ある日、「探偵」のたまり場に、届け人の不明な写真のフィルムが届く。同封してあった手紙にはこう書いてある。「私の"芸術"を、是非ご覧ください。親愛なる"探偵"と"助手"様」挑発された探偵、脅迫された警察。◆【捜査困難レベル】2からスタート
その他
フタリソウサ
知ってたカード2枚
一番暑い夏、今度はきみたちコンビの名声を聞き付けた近所の悪ガキどもが襲い掛かる!
厄介なイタズラと彼らの抱える小さな謎を解き明かし、真の探偵の力を““わからせ””ろ!!
フタリソウサとは言え非常に一本道度の高いシナリオです。
あくまでひと夏のハートフルなクソガキふれあい体験としてお楽しみください。
◆
雰囲気:優しい世界です
知ってたカード:2枚
捜査困難レベル:2から
シナリオ導入上、子供たちが突如乱入できるようなたまり場を(今回だけでも)構えておくことをお勧めします。
その他
フタリソウサ
知ってたカード2枚
夜の学校に着ぐるみが現れる!しかし着ぐるみはオバケのように消えてしまった。一方、校内では「学校の怪談」の噂が流行していた。2つの謎を解くため、探偵たちは夜の学校へと潜入する!
◆
ルールブック:バディサスペンスTRPGフタリソウサ
知ってたカード:2枚
捜査困難レベル:3
◆
「先生と生徒」のバディ用に作ったシナリオですが、改変や解釈はご自由にどうぞ!シナリオの都合で探偵は「自分のゼミを持つ教員」ですが、助手は生徒でなくても大丈夫です。ロケーションやNPCの設定も、やりやすいように変更してもらって構いません。
