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フタリソウサ
知ってたカード1枚
刑事ものの連続ドラマを意識したフタリソウサのキャンペーン・シナリオ集となります。全3編ですが、すべて知ってたカード1枚!手軽に回せる事を意識したキャンペーンとなります。レギュレーションとして、参加するPCは探偵、助手、どちらも職業が警察であることが条件となります。双方が警察であれば、既存のバディでも挑むことができます。◆金魚掬い編・打上花火編・灯篭流し編の3編。
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フタリソウサ
知ってたカード1枚
「人探しに手を貸してほしい。金なら積む」依頼人はそう言うと、大量の金の入ったアタッシュケースを寄越してきた。「妹が殺された。その犯人を探して欲しい」見つけたらどうするのか。そう訪ねると男は無表情で答える。「俺は人探しを頼んでいるだけだが」◆後味が悪めのシナリオとなります◆【捜査困難レベル】2からスタート
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フタリソウサ
知ってたカード1枚
◆季節は夏。3人の高校生達が「探偵」に依頼を出した。
「私達の大切な人がいなくなってしまった」
どうやら、その人物は彼らと頻繁に出会っていたが、
一ヶ月程前からいなくなってしまったらしい。
―これは。孤独だったひとたちの物語。
◆静かに進行する、ロールプレイ重視シナリオ。
◆プレイ時間はロールプレイ次第で延びます。
◆【捜査困難レベル】1からスタート
フタリソウサ
知ってたカード1枚
探偵が事件によって頭部を負傷した。助手である貴方が病室に様子を伺いに行くと、探偵は不思議そうな顔で助手を見る。「貴方は誰」◆探偵が記憶喪失になりながら事件を追うシナリオです。◆捜査困難レベル1からスタート
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フタリソウサ
知ってたカード1枚
「私はもう死にたいんです」「この世界にさよならを言いに来たんです」貴方達に自殺を止められたその少女は、うつろな目でそういう。「でも、死ぬ前にどうしても知りたいことができてしまいました」◆捜査困難レベル2からスタート
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フタリソウサ
知ってたカード1枚
探偵と助手のもとに小さな依頼が舞い込んだ。
「迷い猫の飼い主さんを探してほしい。何だかとっても帰りたそうだから」
――果たして猫はどこから来たのか?
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初心者GM・初心者PLがさっくり回せる、知ってたカード1枚のシンプルなシナリオを目指しました。のんびりと迷い猫の飼い主探しをしたいバディ向けです。
・捜査困難レベル: 1からスタート
・捜査リミット: なし
・推定プレイ時間: 3~4時間(半テキセ)
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フタリソウサ
知ってたカード1枚
ある朝、貴方達のたまり場に小さな男の子がやってきた。「みんなこれを帽子の絵っていうんだ。でもこれはそうじゃない。この中に居るのは、探偵さんなら分かるはずだよね?」そう貴方達に声をかけてきながら、スケッチブックを見せてきた。一見ただの帽子の絵に見えるそれと、その男の子の謎掛けは、貴方達を夜の砂漠といくつもの星のまたたく世界へと連れていく。◆捜査困難レベル2からスタート
