クトゥルフ
CoCシナリオ
シティシナリオ
1~2人用
6版
「人々は仮初めの平穏を享受する。その背に影が迫ることを知らずに。」
☆このシナリオについて☆
このシナリオは時間制限ありのシティシナリオとなっております。
このシナリオにはいわゆる「ハッピーエンド」はありません。
7版・シナリオ本編への改変については、内容を大幅に変更しない限りは自由にしてもらって構いません。
【あらすじ】
厳冬が過ぎ桜の蕾が膨らみ始める季節。探索者はとある建物の前に佇んでいた。
目の前にあるのはレンガ造のアパート。探索者はここでとある出来事に巻き込まれることとなる。
悲劇は影のようにすぐ後ろに迫っていた。探索者はそのことを知らずにつかの間の平穏を享受する。
クトゥルフ
COCシナリオ
クトゥルフ神話TRPG
シャッガイからの昆虫
シティシナリオ
シナリオ自体の難易度はそこまで高くなくロールプレイに重きを置いたシナリオがしたい場合にお勧めいたします。
本作には秘匿HO制を用いており、一部の探索者に大まかな設定や特定の職業が割り振られています。
また、進行上PvPに発展する可能性がございますのでご注意下さい。
有料シナリオ
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
秘匿
シティシナリオ
CoC
『あなたたちは偶然すれ違った』
初対面PC限定による、少々様子がおかしいペアシナリオです。
秘匿シナリオですが、”継続も使用可”となっております。
【HO】
◆共通HO:あなたたちは互いを知らないし、今まで一度も出会った事はない。初対面である。
◆HO1:あなたにはHO2を殺した記憶がある。
◆HO2:あなたにはHO1に殺された記憶がある。
※注意事項
・ロスト率は中、出目による。
・PvPの発生確率大いにアリ
・人を選ぶ要素、理不尽かつ不快感を催す可能性がある描写、展開有
・胸糞あるいは後味が悪い終わりになる可能性有
クトゥルフ
初心者向け
クトゥルフTRPG
CoCシナリオ
シティシナリオ
▼シナリオ概要
・タイプ:シティシナリオ
・プレイ人数:3〜5人
・プレイ時間:オフセ・3〜4時間(テキセ・5〜6時間)
・推奨技能:歴史、コンピューター、英語、聞き耳、目星、言いくるめ、信用、戦闘技能
・舞台設定:東京都武蔵野市吉祥寺
▼導入
8月27日、残暑の厳しい夏日。
夏休みの吉祥寺は、家族連れや観光客で賑やかだ。
探索者たちはボードゲームカフェ「ロンドン」の常連仲間である勢ヶ谷三四郎(せがたさんしろう)から、折り入って相談があると持ちかけられる。
どうやら勢ヶ谷の妹、勢ヶ谷モエが何の前触れもなく行方を消してしまったらしい。
勢ヶ谷は探索者たちへ、一緒に妹を探して欲しいと願い出る。
クトゥルフ
クトゥルフ
CoC6版
シティシナリオ
秘匿あり
COCシナリオ
某日、探索者たちは『沖津宮町』という日本海側の街へ旅行に出かけることになった。
ここは楽土。皆が別れを知らぬ土地。
私が貴方を産みなおす、貴方が私をうみ直す。
すべてを、始まりへと戻しましょう。
推奨人数 4人(人数変更用パッチあり 2〜4人)
舞台 現代日本/シティ
推定時間 6~8時間(ボイスセッション)
推奨技能 【目星】【聞き耳】【図書館】【秘匿にふさわしい技能】
準推奨 【各種戦闘技能】【回避】
ロスト率低 秘匿HOあり 対立なし
初心者向け
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
多人数向け
シティシナリオ
マルチエンディング
知らない探索者同士のつながりができればいいな、と考えたシナリオです。その割に選択肢によって死亡ルート一直線だったりしますので、初心者というより、疑い深い経験者の方が向いているシナリオかもしれません。
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
シティシナリオ
島クトゥルフ
一年中満開の桜の木があるという噂の黒須島へむかったPLたち。季節外れの桜は確かに咲いており、その桜の根元にあった洞窟の中に入ると江戸時代らしき格好をした人と遭遇。一緒に外に出てみるとそこは大正時代だった!
各々元来た現代に戻ると、現代世界はオーバーテクノロジー&魚人が平気な顔でうろついている。どうやら大正時代に忘れてきた携帯のせいでそれ以降の未来が変わってしまったらしい。急いで江戸時代の仲間とともに現代を元に戻すのだ!
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
新クトゥルフ神話TRPG
ロスト救済シナリオ
シティシナリオ
近世イタリア
ルネサンス期イタリアでロスト救済ができるシナリオ。サークル白檀夜会(柏輝様)による「女神の為のルネサンス」を前提とした、専用のキャンペーンシナリオです。
舞台 1495年イタリア。
人数 2~4人。
時間 4時間(オンライン、ボイスセッション)。
推奨 なし。
戦闘 あり。
形式 7版(6版へ変更可能)。
「ロストした探索者を復活させて世界を救済するシナリオ」を原案に、「女神の為のルネサンス」の設定を取り入れました。中世に活発であった異端の宗派「カタリ派」、およびグノーシス主義に関して、作品内の独自設定・解釈が多く含まれます。
