有料シナリオ
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
CoC
CoC6版
半クローズド
これは、現と交わる夢物語。
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▼シナリオ概要
システム :クトゥルフ神話TRPG(第6版)
タイプ :半Closed
舞台 :現代
推奨人数 :1人~(KPが管理出来る人数)
推定時間 :2~3時間
推奨技能 :【目星】【聞き耳】【図書館】
傾向 :新規・継続問わない
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BOOTHにて公開中です!
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
新クトゥルフ神話TRPG
クローズド
白い部屋
戦闘あり
継続探索者限定
※クローズドシナリオの経験者のみ参加可能(白い部屋に限らず)
「あなたたちは今までに不思議な空間に閉じ込められた経験のある探索者だ。
今回もまた自分の部屋で眠ったはずが、知らない真っ白な部屋で目覚めてしまった。
さて、よくわからないが怪物に気を付けながら謎を解いて、日常に帰るとするか。
そんなことを考えていた――はずだった。」
・推奨技能:基本3大技能(目星、聞き耳、図書館)
・準推奨技能:回避を含む戦闘技能、精神分析
・あると楽しい技能:芸術または製作(料理)系
・想定時間:約3時間ボイセ
・想定人数:3~4人
・ロスト率:低~中
ソードワールド
ソードワールド2.5
クトゥルフ神話TRPG…?
ソードワールド2.5レギュレーション
経験値3000+37000 成長22 所持金54000G 所有名誉点500 アビスシャード9個
クトゥルフ神話TRPG 推奨技能
戦闘技能 回避 目星
(注意 この物語は、グロ描写多めです。)
本作は、「著:北沢慶/グループSNE、KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.0/2.5』の二次創作作品
及び
「著:サンディ・ピーターセン、ポール・フリッカー、マイク・メイソン、ほか 訳:坂本雅之/アーカム・メンバーズ」が権利を有する『新クトゥルフ神話TRPG ルールブック』の二次創作作品
です。
モノトーンミュージアム
モノトーンミュージアム
RP重視
無料
怪盗スケアクロウ
HOのPC①及びPC④、⑤が共通した演目「怪盗スケアクロウシリーズ」の第三弾。第三弾は四大国の一つ、職工の国を舞台にした演目。
■演目データ プレイヤー:4~5人 演者レベル:3 プレイ時間:約6~8時間(※オンセにおける想定時間)
※本演目は、ゲームマスター(以降GM)が『モノトーン・ミュージアムRPG(以降MM)』及び『インカルツァンド(以降IZ)』を所持している必要がある。また本演目にはスーパーシナリオサポート(以降SSS)のvol.3「禍槌は悔恨に啼く」に掲載されているNPC・設定が登場する。必須ではないが所持を推奨する。
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
新クトゥルフ神話TRPG
現代日本
シティシナリオ
CoCシナリオ
【あらすじ】
探索者は自宅に帰ると、フードをかぶった見知らぬ人物に遭遇する。
その人物は目の前で黒スーツの男に拳銃で撃たれて殺される。
男が探索者に近寄ったところで、なんと撃ち殺された人物が立ち上がり、男を撃退する。
フードを上げたその顔は、2年前に亡くなったはずの友人だった__。
【舞台】
現代日本、東京都
【こんな方向け】
・現代日本が舞台のシティシナリオを遊びたい。
・NPCとの交流を楽しみたい。
・プレイヤー1人ならではの緊張感を味わいたい。
■ 本作品は企画「TALTOシナリオカレンダー2022」に参加しております。
(担当:1月29日)
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
CoC
クローズド
CoCシナリオ
クローズド系シナリオ
これは、ある一軒家で紡がれた、家族の物語である。
この悲劇に終幕を。
形式:クローズド・戦闘あり
プレイ人数:1〜(ソロの場合はKPCを出してください)
推奨技能:目星、図書館、聞き耳、戦闘技能
準推奨技能:医学、精神分析
プレイ時間目安:2〜3時間(オンセ)
ロスト率:低(KPの出目が良すぎるとありうる)
備考:PC同士は旅行に行く程度の仲であるのが望ましい(新規継続不問)
ある日、商店街の福引で宿泊券を当てた探索者は、友人と共に、温泉地へ向かう。
その道中車が故障し、悪天候の中、打ち棄てられた洋館へと避難する。
クトゥルフ
CoCシナリオ
短時間
継続可
RP重視
茶番
難易度:☆3
時 間:30分(テキセは1時間程)
推 奨:RPを楽しむ心
準推奨:精神分析、目星、自衛程度の戦闘技能、芸術(ネットスラング)
人 数:2人~KPが処理できる数(KPCを用いてのタイマン可)
探索者:公開HO制、継続探索者推奨・新規可
備 考:ドタバタコメディ、サイコホラー
神話生物・呪文に関しての独自解釈があります
【あらすじ】
2月14日、聖バレンタインデー。
あなたたちが家に集まり過ごしていると突如響く破壊音。
窓が砕け散る。宙に舞うガラスの破片。
破片が部屋の照明光を反射しキラキラと瞬いた。
スポットライトを浴びるように顕現した異物は、HO1宛てのチョコだった。
