インセイン
インセイン
4人用
対立型
ギャグ
バカゲー
■PL向けトレーラー
残された時間は、あと僅か。印刷所に電話をしたが、これ以上締切は伸びそうにない。それどころか、あなたがさぼらず原稿をすすめているか見張るため、印刷所の社員が乗り込んできた! 更に、熱心なファン兼友人が手伝いついでに差し入れを持って家に乗り込んできた! 明日の夕方五時、それまでにこの原稿を仕上げなければ新刊は落ちる。期限までに作業は終わるのか? ……それは、神様だけが知っている。
■コンセプト: ゲラゲラ笑いながら遊んで下さい。RPはできるだけリアルにやってください。
シノビガミ
現代編
特殊型
4人用
3サイクル
対立型
▼トレーラー
「ここはどこ?」
あなた達は見知らぬ空間に居る。理由は三者三様だ。
どうやらここは金属で囲われた部屋のようだ。
周りには自分と同じようなシノビが数人いる。
突然、スピーカーから声が聞こえてくる。
???「こんにちは!シノビの諸君!皆、目が覚めているかい?そしたらゲームを始めようよ。楽しい楽しい”A/Bゲーム”を」
▼シナリオ情報
シナリオ名:prisoners' dilemma
対応人数 :4人
タイプ :特殊型
リミット :3サイクル
舞台 :現代編
シーン表 :オリジナル
階級 :新規中忍推奨
インセイン
三人用
対立型
ネタ
―ここは都内の格安焼肉店・ウエシマ。
2時間国産牛食べ放題3000円という破格の設定で大人気のお店だ。
友人同士の宴もたけなわの頃。ふと3人の箸がいっせいに止まる。
鉄板の上には特上カルビが一枚。
ラストオーダーは既に終了済。
…戦いの火蓋は、いま、切って落とされたのだったー…
完全にネタで騒ぐ為だけのシナリオ。
1サイクルでさくっと終わるので、暇つぶしにどうぞ。
入れる狂気カードのバランスだけ気をつけてくださいませ。
インセイン
対立型
本当は怖い現代日本
かつてあなた達が通っていた高校のクラスには、偶然にも「鈴木」姓の人間が多く集まっていた。
同じ苗字という、緩やかな連帯感とともに青春時代を過ごしたあなた達。
今日は久しぶりの同窓会だ。かつてのクラスメイト、5人の鈴木が会場に集まった。
それぞれの思惑を胸に抱いて……。
【対立型/PL5人/2サイクル/本当は怖い現代日本】
さくっと2サイクルでシンプルな大人数対立型シナリオです。
シノビガミ
シノビガミ
二人用
対立寄り特殊型
特殊型
1サイクル
妖魔のパレード、無人のジェットコースター。
ここにいるのは、あなた達二人だけ。
いつどうしてここに来たのか、そんな些細なことは忘れて。
今日はふたりで、遊ぼうか。
シノビガミ「カエラズユウエンチ」
かえりたくない。
そう言ったのはどちらだったか。
■対立寄り特殊型の2人用シナリオです。
■PCの秘密取得具合やRP、意思決定によりクライマックスがなくなる可能性があります。
■1サイクルのみのシンプルなシナリオ。
クトゥルフ
クローズド
交渉技能重視
物理的戦闘無し
対立型
PvP可
探索者が夜道で出会ったコート姿の人物が声をかける。
「貴方の知識と技術と経験を、私に渡して下さいませんか? その代わり、私が持っている知識と技術と経験をお渡しします」
“コレクター”と名乗るその人物は、不可思議な機械を通して探索者と『技能』の取引を行うのだった。
制限時間及び終了時間はKP次第。あとはダイスの対抗ロールの結果で取引は進む。
必要なのは『交渉系技能』、そして『運』! ローリスクハイリターンの流れで好きな『技能』を成長させられるか⁉︎
基本は一名様での参加だが、追加ルール仕様でPvPも行える。
シノビガミ
現代編
GMレス
二人用
対立型
比良坂バディに贈るGMレス・1PLプレイも可能なペアシナリオです。
◆トレーラー
剣を取れ。銃を取れ。
正義を掲げ、凱旋せよ。
私のために。
貴方のために。
――のために。
『お前の正義は、どこにある?』
誰かの声が聞こえた。
◆シナリオスペック
タイプ:対立型
PL人数:1-2名
リミット:1
舞台:現代
インセイン
対立型
4人用
初心者向け
4人用/1サイクル/対立型
インセイン・デッドループ使用可能
◆
PC全員が国産黒毛和牛で、焼肉になるために戦います。
アビリティは全ワールドセッティングのものを使用可能。
さっくり遊べるお祭りシナリオです。
ボイセで2時間~(RPによる)
◆
天鵞絨のような滑らかな赤の肌
オパールのきらめきにも似た純白のサシ
そう、俺たちは国産黒毛和牛。
おいしく食べられることこそ、存在価値。
マルチジャンル・ホラーRPG インセイン
「はやく焼き肉になりたい!」
◆
シノビガミ
1~2人用
対立型
1サイクル
閨合戦
うちよそ
対立型、1サイクル、1~2人、閨合戦(普通戦闘も可)
両片思い、付き合い立てうちよそなど向き。
■トレーラー
PC2のところへやってきたPC1。
いつものふたりへ異変を生じさせたのは、
ピンクのマカロンだった。
シノビガミ「いちゃビガミ」
忍びよ、いちゃついてあれ。
