クトゥルフ
現代
ホラー
クローズド
SF
舞台は南極近海のクルーザーの中。閉鎖空間における生き残りをかけたサバイバルホラーシナリオです。シナリオの文章の殆どは描写ではなくKP情報となっています。シナリオを回すたびに違ったドラマがあり、形の異なる物語が紡がれる事を目標として作成しました。このため、KPにはアドリブ力が必要とされるかもしれません。また、シナリオの難易度は非常に高くなっています。★5とは表記していますが、難易度はそれ以上です。SAN値は大きく減る上に、探索者が一瞬でロストする可能性もあります。シナリオに目を通して頂く場合は、超高難易度シナリオという事を理解した上でお願いいたします。
クトゥルフ
現代
ホラー
SF
海
探索者たちが南国リゾートではしゃぐ姿を見られるシナリオとなります。
今回投稿するシナリオは「謎に満ちた孤島の探索」をテーマにしています。序盤こそ楽しげな雰囲気の中バカンスを満喫できますが、その後はいつも通りのクトゥルフ神話TRPGです。探索が重要になる上、戦闘が何度か発生するため、探索者は基本的な探索技能や戦闘技能を持つ事を推奨します。難易度は生き残る事だけを考えればそこまで高くはありません。ただし、誰かを助けたい気持ちがあるのなら、難易度は大きく上がります。また、ルートや途中の選択肢次第では、SAN値が直葬される場合もあるのでご注意ください。
クトゥルフ
SF
2PLシナリオ
夏シナリオ
2PL秘匿
◆概要
推奨技能:目星、聞き耳、図書館
準推奨技能:水泳、操縦、コンピュータ、交渉技能、心理学
舞台:現代東京シティ
秘匿HOあり
ロストの可能性あり
新規、継続探索者でのプレイ可能
基本ルルブ6版準拠
月末。窓の外を見ると青空は突然の入道雲で、日は陰り暗くなっていた。
開け放たれた窓から強い風が吹き込み、誰かが忘れた辞書が風でめくれる。
風でめくれたページの単語にはマーカーが引かれていた。
その言葉は『清夏(せいか)』。意味は『空のすみわたった夏』
その他
SF
タイムトラベル
魔法
メタフィクション
謎解き
「マルチバースに危険が迫っている.」
自分から届いた警告に,あなたはどう対応するだろうか.シリーズ二作目.
これは作り物ではあっても,決して虚構などではない.
【設定】
・プログラミングみたいな魔法でタイムトラベルなどをする話.
・プレイヤーが過去を改変することで,このシナリオを含む現実が書き変わるという設定.
・プレイヤーは現実の自分としてプレイするのでキャラメイクはない(もはやTRPGではない).
・GMもプレイヤーの一人としてプレイする.
・GMは演技力や即座に自分が何を知っているべきで何を知らないべきかを判断する能力が必要.
クトゥルフ
クトゥルフ7版
クローズドシナリオ
SF
エモ系
新クトゥルフ神話TRPG
いつものみんなとの日常。この時間がとても心地よい。
こんな時がいつまでも続くと思ってた。
それは唐突に終わりを告げる。
ここはどこだろう。。。
とりあえず、なんとかしなきゃ。私たちの日常を取り戻すために。
ロールプレイ重視のクローズドシナリオです。探索者の皆さんは、とあるNPCと共に、最初から友達の状態から始めていただきます。前半と後半で分かれており、前半は戦闘メイン、後半は探索メインになります。そこまで戦闘技能を取らずとも、前半の戦闘は乗り切れるバランスにしています。後半の探索では、皆さんの決断でエンディングが変化します。少しだけハンドアウトを用意しています。
クトゥルフ
クローズド
現代
SF
機械系伎能推奨
人工知能
太平洋のはるか海底に存在する情報工学研究ラボ『波瑠宮研究所』
そこである画期的なシステムの開発が行われていた。
様々な理由でそこに訪れた探索者達。
そこで出会った、ちょっと変わった『協力者』と共に、貴方達は不可解な事故に巻き込まれることになる。
推奨伎能:コンピューター、機械修理、電気修理、電子工学、目星、聞き耳、図書館、隠れる、忍び歩き、医学、回避(機械系に強い探索者が活躍できるシナリオです)
クトゥルフ
シティ
現代日本
ミ=ゴ
宇宙人
SF
〈テキストセッションで7時間~9時間〉
本州内陸部にある低山を訪れていた探索者達は、そこで恐るべきミ=ゴの集団と、偶然地球に漂着した友好的な異星人に遭遇する。ミ=ゴのコロニーを排除しなければならない、という異星人の勧めに従い、探索者達はカルトのフロント企業に守られたコロニーの場所を特定し、その破壊を試みる。
クトゥルフ
クローズド
SF
ロールプレイ
超能力
途方もなく長い時間が経過した気がする。朦朧とした意識の中であたりを見渡すと、そこは白い部屋だった。それまで自分がなにをしていたのかの記憶もうまく思い出せない。
いつもの技能、いつもの白い部屋に飽きてしまった貴方、超能力を使って探索するのはいかがでしょうか?
後半にかけてPLが超能力で好き放題できる楽しいシナリオです。(無論ゲームバランスは調整しているつもりです)
身内で回す予定でしたのでKP1人探索者4人の想定です。
シナリオを改変して人数を変更することは割と簡単にできると思います。
疑問点があればコメントをお願いします。
感想なども書いていただければ跳んで喜びます。
