クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
シティ
初心者向け
短時間
あなたの左手の薬指には指輪が嵌められている。
自分で嵌めた覚えがあるかもしれないし、ないかもしれない。
指輪はきついようにはみえないが、なぜか抜けない。
困惑しながらも日常生活を過ごそうとするあなただが…
なぜだろう、女性から露骨に避けられるようになった。
もしかしたら、この指輪が原因なのか…?
推奨人数 1名(PCは男性限定/複数名セッションも可能)
プレイ時間 2〜3時間程度(ボイセ) 推奨技能 目星・聞き耳
※参加するPCは男性限定です。
※6版(旧るるぶ)対応のシナリオとなります。7版(新るるぶ)への改変はご自由にどうぞ。
インセイン
3人
儀式
高校生最後の年、あなた達は卒業旅行に行きました。訪れたのは日本でも有数のキャンプ場。最終日に飛び込みを行っていた時、PCは不幸にも溺死してしまいました。翌年、生き残ったPCは弔問のためにこの地を再び訪れます。そこには、死亡したPCが霊となってこのキャンプ場に現れているのでした。けれども彼らは、自分が死亡していることに気付いておらず、むしろ生き残ったPCの方が死亡していると思っています。様々な状況から導かれる真実。霊脈が集うこの地だからこそできる儀式。生者と死者が入れ替わる奇跡を前に、人々はどのような行動をとるのでしょうか…?
※PDFでアップします。PDFのリンクを改めました。
クトゥルフ
ロストあり
長時間
初心者制作
クトゥルフ???
4人以上
見知らぬ密林地帯で目が覚めたプレイヤーたちは
そこからの脱出を試みる。
そしてその様子を見るものが…
色々な思惑が交差する中あなたは脱出できるか!?
それとも……。
クトゥルフ
短時間
ソロ
RP推奨
日が傾いて、もうすぐ辺りは暗くなる。
それは昼と夜の境目の時間。
町に影がおりて、行き交う人の表情すらも見えやしない。
そんな中で誰かが、「またね」って言ったんだ。
あれは君だったの?…今はもうそれすらも曖昧だ。
本シナリオはRP推奨のソロシナリオです。
PCは20歳以上を推奨。過去に設定がつく可能性が高いので、
あまり過去について決まっていないPCの方がよいかと思われます。
以上の条件が大丈夫でしたら、新規でも継続でも大丈夫かと。
キャラ性やRPを深めるお手伝いができれば幸いです。
クトゥルフ
現代
クトゥルフ神話
半クローズド
CoC
シナリオタイトルの読み方は「失われた環」
あなた達はルームシェアをしており、比較的仲の良い生活を送っている。大晦日に除夜の鐘を聞きに近くの神社まで訪れた。帰宅してからは夜更けまで家で思い出話を肴に酒でも飲んでいるかもしれない。
貴方は夢を信じるのか?
※2020/06/02 1回目のテストプレイが終了したため調整中です。
クトゥルフ
シティ
現代日本
ソロシナリオ
こちら(http://scenarch.com/scenarios/2509)の6版対応版です。
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ある休日。探索者は2か月前から入院している友人「小尾塚 深央」の見舞いのため病院を訪れる。そこで小尾塚からこんな相談をされるのだった。
「変な夢を見るんだ。彼らについて、調べ始めた時から」
探索者はその夢に覚えがあった。何故なら、それは数週間前から君が見ている夢の内容と酷似していたのだから。
そして、狂気への一歩は、そこから始まる──。
クトゥルフ
初心者向け
短時間
温泉
露天風呂
観光で山奥の温泉を訪れた探索者。目的はなんといっても、人里離れた伝説の秘湯!
露天風呂を舞台に繰り広げられる恐怖の惨劇。
探索者は無事、生きて湯船を出ることができるのか…!
短時間で、初心者から熟練者まで簡単に回せて楽しめるシナリオを目指したものです。
よろしくお願いします!
クトゥルフ
シティ
現代日本
ソロシナリオ
7版対応ソロ(探索者1人用)シナリオです。
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ある休日。探索者は2か月前から入院している友人「小尾塚 深央」の見舞いのため病院を訪れる。そこで小尾塚からこんな相談をされるのだった。
「変な夢を見るんだ。彼らについて、調べ始めた時から」
探索者はその夢に覚えがあった。何故なら、それは数週間前から君が見ている夢の内容と酷似していたのだから。
そして、狂気への一歩は、そこから始まる──。
シノビガミ
4人
バトルロワイアル
「四刀剣舞祭」。それは今や人々にとって一つの大イベントになりつつある。一週間の長きにわたり行われるお祭りには多くの会社が出資・出店し、広報活動に抜かりない。この祭りが大いににぎわっているその最大の理由、それは最終日に行われる鉄臭い実戦形式の展示。時に死者が出るほど熾烈なそのイベントは、マンネリな生活を送る人々に強烈な刺激を与え、人々に求められるようになっていった。スポンサーもそんな刺激を求める人々を満足させるために四苦八苦する。そうして年々苛烈になっていく四刀剣舞祭に出場する猛者に人々は尊敬と絶大な声援を送るのだった。
※PDFでアップします。PDFのリンクを改めました。
