クトゥルフ
KPレスシナリオ
短時間シナリオ
文学少女
沈んだ街を捜しています。
図書館技能
第四次延長の地層を背に、微笑むは文学少女。
集積した世界の狭間で文学少女と過ごすシナリオです。
読書に親しんだ探索者が向いてるかもしれません。
【図書館】が50〜80くらいの探索者推奨です。
80より高い場合はロスト率も高くなります。スリルを楽しみたい方向け。
シナリオ投稿企画『沈んだ街を捜しています。』(@yougahuti_aaa)参加シナリオです。
お手柔らかに。
《導入》
探索者は夕陽が差し込む電車内にいる。
何処かへ行くためか、帰宅するためかは自由。
有料シナリオ
クトゥルフ
都市伝説
新クトゥルフ神話TRPG
短時間シナリオ
30分シナリオ
シナリオ集
★概要
目に留めてくださってありがとうございます。 空いた時間で手軽に遊べるシナリオ5本セットです。
タイトルは七伏としてありますが、別の市で遊んでいただいても問題ありません。 全話を別PCでそれぞれ遊んでオムニバス風に、または同一PCで遊んで頂いてキャンペーンとして楽しんで頂くことも出来るかと思います。
▽こんな時におすすめ
・30分くらい時間が空いたから遊びたい
・長時間シナリオの帰りがけに手軽に遊びたい
・短いシナリオでダイスロールの練習がしたい
・短いシナリオでKPの練習がしたい ・軽い気持ちで怖い目に遭いたい
・都市伝説っぽいシナリオに行きたい
どうぞよしなに。
インセイン
短時間シナリオ
■2人1サイクル協力型
■ワールドセッティング 本当は怖い現代日本
■狂気カード山札 7枚
■シーン表 なし
■使用ルールブック 基本、デッドループ、ブラックデイズ
■トレーラー
卓修羅、またの名を日程未亡人。すぐに伝助を真っ赤に染め上げ、他の参加者の未来の予定を奪ってしまう人物。それがPC1だ。はた迷惑もいいところである。自重しろ。そんなことを思う日程調整サービスPC2。真っ赤に染まる自身を眺めては今日もため息をつき嘆くのだった。
クトゥルフ
継続可
短時間シナリオ
CoC6版
クローズド
シリアス
『親子の愛とか絆とか』
―–その家は「死を呼ぶ家」と呼ばれていた。入ったら二度と出られないと噂の廃墟に、様々な事情で探索者はやってくることだろう。
継続で行けるさっくりとした探索シナリオになります。よろしくお願いします
有料シナリオ
クトゥルフ
ギャグ
唐揚げ
継続可
短時間シナリオ
CoC6版
「──と、言うわけで今から君たちの手からは唐揚げが出るようになったよ」
探索者の手から唐揚げを出すギャグシナリオです。継続でも行けます。推奨技能は特にありませんが、SAN値の高い子の方が楽しめるかと思います
想定時間はボイセ30分~1時間、テキセだと2~3時間です。一晩でサクッと回せます。唐揚げだけに
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
短時間シナリオ
ソロシナリオ
クトゥルフ神話TRPGシナリオ
クトゥルフ神話TRPG6版
クトゥルフ神話TRPG 6版用に作成した自室クローズドシナリオです。
推奨プレイヤー数は1~4人。
使用、改変などはご自由に。
何かあればTwitterへ。
(@reielfaress)
クトゥルフ
クトゥルフ神話TRPG
短時間シナリオ
ソロシナリオ
クトゥルフ神話TRPGシナリオ
クトゥルフ神話TRPG6版
クトゥルフ神話TRPGのシナリオです。
過去に投稿していたものに手を加えたものを公開します。
使用、改変などはご自由に。
何かあればTwitterへ。
(@reielfaress)
有料シナリオ
クトゥルフ
クローズド
短時間シナリオ
▼基本情報
夜勤者PC限定・ワンオペ夜勤ソロクローズド(CoC第6版対応)
推奨人数:1人
所要時間:~1時間程度(ボイセ)
発狂率:中
ロスト率:中
戦闘:回避可能
推奨技能:<目星><コンピューター><回避>
準推奨技能:<経理><隠す><隠れる>
※出目による発狂・ロストの可能性あり。
神格・神話生物等に関する本シナリオ独自の解釈を含む
販売系の夜勤者PC限定。シナリオ上はコンビニエンスストアを想定しているが、改変次第で飲食店やレンタルビデオ店等でも可能だろう。
▼導入
探索者はこの日、一人で夜勤シフトに入っている。今夜は新月だ。
有料シナリオ
クトゥルフ
10分間クトゥルフ
ネオ秘密持ちシナリオ
短時間シナリオ
数多のPLに深いトラウマを植え付けてきた問題作。ありがちな一文から始まるシナリオに隠された冒涜的な真実。PLに対する探索者の秘密を仕組んだネオ秘密システムを採用。【あらすじ】 気が付くと探索者は見知らぬ小さな部屋にいました。 部屋の中で目にしたものは、「外見や記憶、喋り方等は完全に元の人間と同じまま、別の人間に入れ替わってしまう」という、PCが「成り代わり事件」と呼び調査している事件に関する資料と、PCの誕生から現在に至るまでを克明に記録した数多の写真でした。 なぜこんな資料や写真があるのか、そして自分はなぜここにいるのか。 謎だらけの状況から脱した時、探索者は何を目にするのでしょうか。
