インセイン
協力型
3人用
ロスト有
特殊ルール
メタ推理あり
少し脱出ゲームチックな作りになっているため、苦手な方はごめんなさい。
ハンドアウトを増やして、PL人数を増やしたりして対応してください。
・シナリオ概要
PC達はそれぞれ適当な理由で森に入り、怪異に閉じ込められてしまう。そこでは迷い込んだ人を殺し、入れ替わることで現世に入ろうとする霊がたくさんいた。PC達は生きて脱出するために、こんがらがった森を歩き進む。
シノビガミ
4人用
現代退魔編
協力型
※クトゥルフ神話TRPGではない
行方不明になった友人。残されたのは不気味な日記。襲い来る怪しい影と忍び寄るコズミックホラーにPCたちは耐えることができるのか。
────うん、「また」なんだ。すまない。
「なんでや」byニャルラトホテプ
※『ニャルラトホテプ「ごめん、システム間違えたわ」』の続編です。
インセイン
5人用
4サイクル
協力型
暗黒のヴィクトリア
重め
ここはイギリスのとあるとある片田舎。
美しい湖と深い森、それ以外にはほとんど何も無い辺鄙な場所だ。
よく澄んだコバルトブルーの湖。
その湖に立つ小さな波がいきつく先、畔に建つ1件の館。
これはとある嵐の日、その館で起こる物語である。
5人4サイクル協力型です。
難易度高めのシナリオです。
シノビガミ
4人用
協力型
現代退魔
二次創作
◆このシナリオは「PUI PUI モルカー」の二次創作シナリオです。
「モルカーたちは今日も楽しく過ごしているよ
今日はなんだか何かが起こりそう!
わくわく! びくびく? 大騒動!」
今日は「モルカーフェスティバル」の日!
町全体がモルカーグッズや飾りに包まれたり、おいしいお野菜の店が出店したりしているよ。
モルカーフェスティバルではモルカーランのように、街をモルカーが自由に行き来できるようになっているんだ。
モルカーたちはどんなことをしてお祭りの日を過ごすのかな?
シノビガミ
3人用
協力型
現代退魔
沈没船
海
かつて大戦の舞台となったとある海域で最近、船がよく沈んでいるという。
助けられた船員の証言は「幽霊船に襲われた」「突然船が沈み始めた」「海蛇の影を見たぞ」と一致しない。
その真実を確かめるため、NPC含めた4名の忍がその"船の墓場"へと派遣された。
シノビガミ
3人用
協力型
現代退魔
紅葉
秋
秋の風物詩としてピクニックをしていたPC1とPC2は迷子になり、歩いた末に地図に記載されていない不思議な美しい村・彩葉村(いろはむら)に到着する。
ちょうどその頃、比良坂機関の任務で彩葉村へと到着したPC3。
彩葉村では外界に漏らしてはならない儀式が行われるようであり、外部の者であるPCたちは口外しないことを約束しながら村の真相へと関わっていく。
インセイン
協力型
4人用
現代怪異
旅行
2サイクル
あるはずのものがない!
必要なとき、必要なものがなく、
探しても探しても見つからず。
それが旅先なら、なおさら混乱する。
ああ、これはきっと。
妖怪の仕業だ!
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他シナリオで遊んだPCも遊べる
ワールドセッティング「四人で巡る週末紀行」を
採用しています。
旅先で怖い思いができる、お化け屋敷のようなシナリオです。
【シナリオ情報】
プレイヤー人数:4人
リミット:2サイクル
タイプ:協力型
舞台:本当は怖い現代日本/四人で巡る週末紀行
シーン表:「旅情あふれる温泉街シーン表」(オリジナル)
狂気:16枚
シノビガミ
探偵
協力型
探偵たちの◯◯をモチーフにした探偵シナリオ。
とはいえ、本当の探偵は1人しかないし、プレイヤーが推理をする必要もない。
メインフェイズがシナリオの中心で、クライマックスフェイズの戦闘はおまけ程度のもの。
戦闘を行いたいプレイヤーが多い場合はおススメはしません。
外部サイトに飛んだ後、秘密を読むには閲覧ボタン押して下さい。
あらすじは、
過去に起こった殺人事件を調べるため、忍びであり探偵であるPC達に依頼が舞い込んだ。
忍びの力を使えば事件を調べるのは簡単なこと。
手に入れた情報を元に事件の真相を暴く。
シノビガミ
協力型
学園物
退魔
普通に忍び
シノビガミでの特殊協力型シナリオです。
学園物の退魔シナリオです。
クライマックスフェイズは戦闘よりも、プライズを発動させる形になっていますので、戦闘を楽しみたい方は推奨しません。
基本的に全PC協力型なのですが、洗脳という特殊設定が発動すると敵方になってしまう特殊編成です。
☆外部サイトに飛んだ後、秘密を読むには閲覧ボタン押して下さい。
シノビガミ
1~2人用
協力型
3サイクル
現代編
とある宗教施設を舞台とする潜入者と教祖の協力型シナリオです。
BOOTHには有料立ち絵などもあります。
BOOTHリンク:https://amacro36.booth.pm/items/2438136
■トレーラー
どのような時代においても、人はときに信仰こそを生きる道とする。
現代の世にもまた、一つの宗教団体が新しく生まれていた。
名をサラリナ教団。
広い教団施設の中には、とりわけ信仰心の厚い者しか会えない 教祖 がいるという。
けれども警備をかいくぐり教祖のもとへ向かうのは、サラリナ神への信仰は持っていない 潜入者 のようであった。
シノビガミ「サラリナ・エデン」
