クトゥルフ
近代
初心者向け
シティ
戦闘有り
探索系
時は1890年春、音楽の都と呼ばれるオーストリア・ウィーン。人々は数多く楽曲を聴き、時に楽しんだり時に悲しんだりし音楽を共有していました。そんな様々な音楽が蔓延る世を狙って外なる神々の陰謀が間近に迫っている事をまだ探索者達は知る由もないでしょう。
或る日、神々の力が宿った楽器に魅了された指揮者イヴァン・フィッツジェラルドは探索者達にとある依頼をします。
「集めて欲しい楽器があるんだ。持って来てくれないかね?」
/*
値切りを使わせたい──その一心だけで作られた捜索重視シナリオ。捜索とネタを楽しみたい・カオスエンドを目指したいというPL、KPへお勧めする初心者向けシティシナリオです。
クトゥルフ
クローズド
殺意高め
探索系
現代
ソロシナリオ
心理学的要素を取り込んだソロシナリオ。いつもの自宅のはずが何かが違う?(微調整に伴い、シナリオ名を『Five-5-』から『サルガタナスの誘い』へ変更しました)
クトゥルフ
現代
クローズド
戦闘あり
いつものように街を歩いていたあなたは、美しく中性的な顔立ちをした、首から水晶のペンダントをさげた女性から声をかけられます。「これ、落としましたよ」/「魔術合戦」「強キャラRP」「共闘」を詰め込み、高難易度を意識して作ったクローズドシナリオです。/探索メインで戦闘有。/魔術の取得有。/ED分岐有。
クトゥルフ
現代
クローズド
短時間
一人用
それぞれの理由であなたはとある小さな駐輪場を訪れます。そこで違和感を覚えたあなたはいつの間にか――/「我々の身近で、それでいて干渉しうることのない次元に触れること」をテーマにしたシナリオです。/探索者一人でもプレイ可能な一本道クローズド。/ED分岐有。/戦闘は推奨しない。
クトゥルフ
現代
クローズド
謎解き
短時間
一人用
いつものように電車に乗ろうとしたあなたの耳に、背後から声が届きます。「命は粗末にするものではありませんよ」/「少ない人数で短い時間に遊べて、かつ頭も使いつつ命の危機に晒される」そんなコンセプトで制作した短編シナリオです。探索者は一人を推奨しております。/謎解きメイン・特殊なクリア条件/時間制限有。/戦闘非推奨。
ビギニングアイドル
ビギニングアイドル
継続キャラ向け
オリジナル要素あり
ビギドル定期卓で使ったシナリオです。
アイドルランク「注目アイドル」以降のアイドル向けの内容になっています。
(目標動員数はランク係数を掛ける前のものです)
オリジナルの仕事表がついています。
継続キャラ向き。
6人グループ用に作成したシナリオのため、ライブフェイズは改変推奨です。
また、キーパーソンの説得値等についても、卓ごとに調整してください。
ビギニングアイドル
ビギニングアイドル
特訓
継続キャラ向け
ビギドル定期卓で使った特訓シナリオです。
公式での合宿ルールが追加される前に作ったもので、通常のシナリオより少し「特訓」を多くしただけのものです。
オリジナルの仕事表がついています。
継続キャラ向き。
6人グループ用に作成したシナリオのため、ライブフェイズは改変推奨です。
また、キーパーソンの説得値等についても、卓ごとに調整してください。
クトゥルフ
現代
クローズド
初心者向け
短時間
「私が目を覚ますと、そこは窓の外からネオンライトが煌々と差し込む雰囲気のあるバーであった。」/現代のバーが舞台の、クローズドシナリオです。正統なクトゥルフとはちょっと違った雰囲気になっています。感動系・恋愛ものが好きな人向けかもしれません。/所要時間:3時間程度/難易度:☆~☆☆/KP難易度:☆☆~☆☆☆/ロスト率:低/推奨人数:2~3(多くても4)人※NPCをサポート役として使えばソロでも可能だと思います。
クトゥルフ
和風ホラー
マルチエンディング
RP重視
一本道
戦闘なし
夏休みに、田舎の祖父の家に泊まりに行った小学生が、その村に伝わる怪異に巻き込まれるお話です。
お題をもらって、即興で作成したシナリオです。(約30分で完成)
何をどう思って、どうシナリオを作っていったかも公開しているので、興味があればご覧下さい。
クトゥルフ
初心者向け
クローズド系シナリオ
RP重視
戦闘なし
探索メインで、戦闘はありません。
探索者の過去、現在、未来や考え方、生き方を掘り下げられる用にと作ったので、今までに生えてしまったけれど活かせなかった設定やこれから生えさせたい設定が活きれば嬉しいです。
もちろん、このシナリオで設定が生えればとても嬉しいです。普通にプレイしていればSAN値が一気にゴリっと減る事もなく、理不尽にころっとロストすることも恐らくない…(エンディングによって、ロスト自体はありえます!)ので初心者さんのダイス練習やRPの練習、気楽にサクッと楽しみたい方向けかと思います。補足、改変、リプレイご自由にどうぞ!